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【工場勤務】立ちっぱなしで足が疲れるメーカー社員へ送る最強の中敷ドクターショール

こんばんは!

メーカーへ新卒入社して半年間の工場研修を経験したカサイです!

メーカーへ新卒入社すると多くの人は上層部から「現場を経験してこい!」と

最低でも一ヶ月から長いところだと一年ほどの工場研修をやらされる経験させてもらえることかと思います…

工場研修ではおそらく様々な悩みが絶えないことでしょう。

「眠れない」

「足が疲れる」

「何のためになるんや…」

「パワハラ辛い…」

(ちなみに上に書いた悩みは私が全部経験したことがあるものです笑)

そんな中、今回は「足が疲れる」にフォーカスして対策法を示したいと思います!!

工場勤務でずっと座れない

足が疲れない方法を知りたい!

この記事を読めば慣れない立ち仕事でも足が魔法のように疲れなくなる中敷を知ることができます!!

冗談抜きで明日から疲れが50%減ります。

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立ち仕事に特化した中敷はドクターショールだけ!

今回、いろいろな立ち仕事疲れ対策をしてきたカサイが最強と太鼓判を押すのが、Dr.Schollの中敷です。

はっきり言って

「最強はDr.Schollのオレンジのやつなんで、皆さんこれ買って明日から頑張ってね〜」

で終わってしまっても別にいいんですが、流石に説得力が少ないと思うので補足していきましょう!!

また、記事の最後の方におまけの対策法も載せたんでみていってね!

ドクターショールって?

「いやいやDr.Schollって何やねん!ドクタースクールやないんかい!」

というツッコミが飛んできそうなんで、手短に説明しておきましょう。

一言で言うと

100年前から続く、足の専門ブランド

https://www.drscholl.jp/about/

だそうです。

皆さん、「足の専門ブランド」なんて聞いたことあります?!

「靴」じゃなくて「足」ですよ!

しかも百年にわたって足だけを研究してきたというある意味変態(褒めてます)企業です。

どれぐらい効果ある?

百聞は一見にしかず。

とりあえずこの厚みを見てくださいw

立ち仕事をしていて足の裏で一番負荷がかかっているのがかかとの裏かと思います。

ドクターショールはそのかかとの裏に分厚いクッションを入れてとにかく疲れにくくなっています!

とにかく立ち作業に特化した中敷なんです!

僕(私)の足とサイズ合うんか?作業靴に入るんか??

サイズはMとSがあります。

Mサイズが25.5cm-29.5cmで主に男性向け。

Sサイズが22.5cm-26.0cmで主に女性向けです。

私は普段28cmなんでMサイズを購入しました

「うわ私、25.5か26.0か微妙なんだよねえ〜」って人。

迷わずに、Mサイズを買ってください。

インソール 衝撃吸収 中敷き

なぜなら、サイズはハサミでカットで調整するからです。

大は小を兼ねる!

実際使ってみてどうだった?

https://ec.midori-anzen.com/shop/contents1/f_safetyboots.aspx

私は最初の一週間は安全靴デフォルトの中敷を使ってました。

が、足の裏が限界になり、急いでドクターショールを注文しました。

次の週からは嘘みたいに足の疲れがなくなったのをよく覚えています。

もちろんゼロになるわけではないんですが、最初の一週間と比べたら雲泥の差でした!

ちなみに、東急ハ○ズとかにも置いてあるんですけど、この前見たら1800円を超えていたので、Amazonで買うのをおすすめします!

中敷入れても耐えられなかったら

まれに中敷を入れても足の疲れに耐えられないという人もいます。

そんな人に「原始的な対処法」を教えましょう。

ズバリ、屈伸と洋式トイレです。

足はハードな立ち仕事で緊張状態です。

膝にも足の裏にもすごい負担がかかっています。

そんな時、屈伸を数回してみてください。

もしくは男性であっても毎回洋式トイレに駆け込んでください!

一気に疲れが吹っ飛びます!

いや30分に一回は屈伸してください!30分に一回はトイレに行ってください!

私はどうしても耐えられない時は陰で何回も屈伸していました。

屈伸をするとサボってると思われるなら

・床に何か落としたふりしてしゃがむ

・靴のマジックテープを直すふりをする

などで何とかしてしゃがみましょう。

トイレの行き過ぎでサボっていると思われそうなら
・お腹痛いキャラを作ってしまいましょう

以上!

まとめ

最後まで読んでいただきありがとうございます。

まとめると

・立ち仕事の疲れの50%はドクターショールで解決

・20%はお腹弱いキャラと屈伸大好きキャラで解決

・残りはただ耐える

です。

以上、実際に工場研修を耐えたメーカー勤務サラリーマンの実体験によるものでした!

参考になれば嬉しいです。

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